お食事中の人いたらごめんなさい…
職場(小学校)のトイレを見回っていて
すごい体験をしてしまった…
便座を離れたら自動的に
水を流してくれる便器の普及が
かなり浸透しているらしく
最近は流すのを忘れて
トイレから出てくる児童が多い。
だから時々チェックするのですが…
見回りをして、例のごとく
流していない所があったので
「本当に、もう…」と
レバーを押したら… w( ̄△ ̄;)
なんと、逆流して
水が溢れてきたのでした。
いや、確かに
トイレットペーパーの量がかなり多いなぁ~ と
少し不審には思ったけれど
詰まるとは思わなかった…
水がじわじわと上がってきて
「あ、そこで止まって!」の祈りも空しく
便座から溢れる水&紙の山…
こんな光景を見たのは
いつ以来だろう… ( ̄_ ̄|||)
多分、小学生の時じゃないかな…
それも、やっぱり小学校で。
でもその頃のトイレは和式だったから
洋式では初体験かも。
水が流れず、そのまま水位が上昇する様は
本当に脅威でした。
学校に連絡して、そのトイレには
『つまっています ほかのトイレにいってね』と
張り紙をしました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
水が逆流する光景を
成す術もなく眺めていた時に
脳裏に浮かんだ曲は
トッカータとフーガ ニ短調
なんか… バッハ様に申し訳ないです。
でも、今日は(も?)、日曜日のTwitterで
ちょっと話題になった
『何の曲だか思い出せないフレーズ』の続きで
連想ゲーム的に出てきた歌が
頭の中をグルグルしていたから
上のクラシック音楽は
そんな無限ループから脱出するきっかけに
なったような気もします。
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