<本編>
ブルゴリって、そういう意味だったのか。
バギーってシャンクスと同じくらいの歳よねぇ・・・
でも・・・ なんか若い! (精神年齢も?)
そして、懐かしい顔がまた登場!!
<4コマ漫画編>
ブルックって、そういうキャラになったのね(^^;
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『だんだん』が再開した。
楽しみに待っていたというよりも
いつカタルシスが得られるのか・・・を待っている
そんな感じ。
SJのCDが発売され、謎のユニットSJが巷では
話題になっているらしい。
で、ラジオトーク番組にのぞみ、めぐみが
交互に1名ずつ出ることになった。
双子であることは、まだ秘密にし、
出身もぼかすために標準語使用を
(いつもの仕切り魔の)石橋に命じられるが
「おおきに」とか「だんだん」とかポロリとこぼれ
ヒヤヒヤするが、まずは成功のようだ。
で、そんな二人(というか本当は4人)は
ラジオの影響力をまだ知らなかった・・・
とかいうナレーションで〆(だったかな)
双子を一人ずつ出して・・・という作戦は
まぁ面白いかもとは思いましたが
そこまで作戦立てといて、
肝心のユニット名の由来とか謎のプロフィールの
内容が定まっていなかったのが痛い!
「SとJの言葉の響きが好きだから」(だったっけ?)って何?
もうちょっと何かなかったのかなぁ。
好きだった人のイニシャルですとか、
(あ、俊はともかく康太のKが入ってないからイジケルかも)
逆上がりとジャンケンが得意だからとか・・・
いくらでも「嘘」は作れると思うのですが。
4 件のコメント:
NHK朝連の「だんだん」近頃楽しみになってきました。
昨年末の予告編で「SJ」が売れてくる事、
康太と俊が切られてしまうことなどを、
ちらっと放映していたので荒筋はだいたい掴めているのですが、双子をラジオに一人ずつ出すとか、老人ホームでバレそうになるとか、ストーリー展開の中での小技については、思わずうなってしまいます。
二曲目は「あの素晴らしい愛をもう一度」だとか、そして本日には「守ってあげたい」を歌っていましたね。
作品の中でSJが、『秘密のグループ』から、“だんだん”とメジャーになって行くように、
この番組の視聴者の心をも“だんだん”と掴んで行くのがNHKの陰謀なのでしょう。
狙いはズバリ私らの世代ですよ!
だって歌う曲がもろに私らの世代の曲なんだもん!!
昨年の予告編では「渚のシンドバッド」も歌ってましたぜ、アネキ!!
あなぐまさん、こんばんは。
ハマって楽しまれているようですね。
今日の『だんだん』を見ていたら
無断&のぞみを除いて演奏をしたことで
康太が責任とらされ、体よくクビになるのかと
そんなことを考えました。
まだクビはつながっているみたいですが
そろそろ危ないようです。
円上司もなんか腹に別プランを持っているみたいですしね。
「あの素晴らしい愛をもう一度」は良い曲だけど
奇跡のハーモニー(←耳にタコ!)で歌わせるなら
「翼をください」とかその辺を狙った方が良かったのではないかと…
予告編は私も観ました!!
どう見てもアレは俊も康太もいないSJで
TVデビューみたいな雰囲気でしたね。
ちょっとWINKを思い出しました。
え?私はアネキなの?(多分年下なのに)
まぁいいか(^^;
同期生のみなさん、おはようございます。
「だんだん」。
昨日からゆっくり見れるようになりました。
私も選曲には???
違うんでないの?石橋君、って感じ。
でもまなかなちゃんのハーモニーはかわいくて好き。
「アネキ!!」のところで、りみっとさんの
困ったような顔が浮かび、パソコンに向かって
笑ってしまいました。
あくびさん、こんばんは!
相変わらずカタルシスの得られない流れに
文句つけながらも見ている「だんだん」。
今週はSJ(4人組)の絶頂期と転落?の兆しの場面…でしたね。
「SJは石橋さんも入れて5人のバンドだが」と康太たちに言われて
石橋もいつの間にかすっかりと
その気になっているかのような場面やら
円上司(←竹中だっけ?)に俊と康太のクビを促されて
「SJは4人でSJなんです!」とか必死で食い下がる場面とか…
なんか最近、石橋は良い人になってない?
そういう心の急な展開する描き方が
観ていて「嫌」なのかもしれません、私は。
「あの素晴らしい愛をもう一度」の歌自体は
とてもきれいなハーモニーでした。
でも、あれだけじゃ売れないだろうなぁ。
しかもジャケットデザインがシンプル過ぎ!
CMとタイアップさせるとか
そういう戦略は立てられなかったのだろうか?>石橋
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