2008年9月24日水曜日

もうすぐ最終回・・・

テレビでも新聞小説でも・・・
けっこう今月いっぱいで終了するものが多くて残念。

◆あんどーなつ(TBS系、月8放映、9/22 最終回)
あ~~~ん。終わっちゃったよぉぉぉ・・・
でも、次(続編?)を感じさせる終わり方でした。

◆瞳(NHK朝の連続テレビ小説、9/27 最終回)
どちらかというと共感をほとんど覚えず
突っ込み所を探す楽しみを求めて見ていたというか・・・
(ひどい視聴者だね)
今週は瞳の両親と祖父との蟠り(←わだかまり)氷解と、
ダンスの楽しさ・すばらしさのアピールをしたいのだと思います。
それは、わかります。わかるんだけれど
なんだかなぁ~~・・・ 
で、最終回になるのよね。土曜日に。
うわぁ!楽しみのような見なくても別にいいか・・・みたいな(^^;

◆33分探偵(フジ系、土11放映、9/27 最終回)
もっと早く見るべきだったなぁ。気付いたの6話からだし。
サラリーマンNEOと似てるような、シュールな感じ?・・・
どこか通じるものを感じてしまう雰囲気が好き。
Kinki-Kids は、断然『剛』派です。

◆望郷の道(日経新聞、朝刊の連載小説、9/29 最終回)
北方謙三の曽祖父をモデルにした小説だそうです。
でも、そんなことは知らなくても十分面白い!
台湾で菓子作りに成功した藤正太は
故郷の日本(九州)で日本一の菓子屋になることを夢見る。
いろいろあったが、念願叶ってまずは佐賀で
ドロップとキャラメルの販売を行うことになった・・・
今はそんなところです。
日本での展開がどうなるか・・・ あと数日ですが楽しみ!

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