ばたばたしてて、ちゃんと見ていず
録画したつもりが・・・NHKの教育テレビになってた(^^;
再生したら、なんかの演奏会シーンが延々と。
あぁ、残念・・・
特別ハマっているわけでもないが
なんとなく気になって見続けている。
・・・・・・・
めぐみとのぞみの芸能界入りを強く勧めていた
音楽事務所の敏腕?マネージャ:石橋が
福岡に転勤することになり
「二人を武道館のステージに立たせる」という夢は
果たせなくなった・・・ゴメン・・・と言う。
本当はめぐみとのぞみの誕生日を祝うために
集まったのに、舞妓であるのぞみはお座敷を理由に欠席。
石橋も集まる直前に左遷の話を聞いたので
ショックが隠せず、ヤケ酒してからの出席。
それでもプレゼントは忘れていなかった。
プリプリの『M』が流れるオルゴールをめぐみに贈り
自分が何故、音楽の道に進んだのかを語ったりする。
しかし・・・すべてはおしまいだ・・・とばかりに
ガックリ肩を落とす石橋。そしてサヨウナラ・・・
めぐみは、店から出ようとする石橋に向かって歌を歌う。
歌ったのは『M』・・・♪いつも一緒にいたかった~♪
そして、ちょうど同じ頃に
石橋を好きなのぞみもお店に駆け込んで、
めぐみの歌声を聞き・・・愕然とする。
・・・・・・・・・
ん~~・・・ 石橋さん見てると
(朝倉南イヤ、いとうあさこじゃないけれど)イライラする。
二人(めぐみとのぞみ)を商品としてしか見ていないのか・・・とか
二人の恋心を気付いているのか知らないのか・・・とか
なんか、もう、いろんなこと!!
そうそう、のぞみにはプレゼントないのかね?
見かけなかったけれど。
それとも、二人で1個なのかな?>オルゴール
(どうでもいい感想だわ)
6 件のコメント:
りみっとさん、こんばんは。
私も同じ事思ってた。
売り出すことだけが目的なら携帯で
「声が聞きたくなったら、電話していい?」
なんて言うな!と思う。
それに双子である2人が好きなのか?
それともそういう意味の好きじゃないのか?
あのオルゴールは罪だよねー。
偶然見始めたら、気になって見続けてます。
りみっとさん、こんばんは。
私もみなさんと同じこと思いました。
めぐみのことが好きそうなんだけど、
じれったいですよね。
舞妓ののぞみは、デビューするときも、
舞妓姿なのか!?
双子の誕生日は一緒なのに、
プレゼントは1個って、それは酷ですよねー。
といいながらも、土曜日も今日も観れなかったので、
明日、どうなっているか、気になるー。。。
だんだん、って言い過ぎ。。。
すっ、すみません!
石橋君に変わって男の私が謝っておきます。
りみっとさんや上の花豆さん、あくびさんのおっしゃることはごもっともでして、
だけど男って、
「声が聞きたくなったら、電話していい?」
とか言っちゃうんです。
世の中の女性みんなから好かれたいという男の性でございまする。
のぞみちゃんにプレゼントを持っていかなかったのも、
実はですね、石橋君としては、めぐみちゃんの方が好きなのです。
のぞみちゃんも自分のことを好きになってるようだからカワイイとは思うけど、舞子はんと付き合うのは面倒くさそうだし、天真爛漫に育っためぐみちゃんの方が一緒にいて楽しいだろうな~、
・・・なんて、思っているのです、きっと!
同じイケメンとして、石橋君の代弁でした。
今日は嘉子さんが可愛そうだった、
ひらりも、忠に電話しちゃあダメでしょ?
花豆さん、こんばんは。
石橋の強引さには、何か意味があるのか
それともただ単に自分の営業成績を
上げるためだけのものなのか
もう、いろんなこと考えちゃって
双子のことを、わが娘のような目で
心配しまくって見ています(^^;
「声が聞きたくなったら、電話していい?」
本当に… 一体どんな気持ちで
そんな台詞を言っていたのだろう。
全く、余計なお節介な心境で
見守っています。
あくびさん、こんばんは。
石橋は、そうね。めぐみに心が傾いているかな。
結局プレゼントはめぐみしかもらってなかったみたい。
本当に… そりゃあないよ…
月曜(昨日)のお話はね、
『M』をのぞみも一緒に歌って、石橋は感無量。
「福岡に行かないで!」とお願いする双子。
福岡転勤の元になった北島社長に、もう一度話しを聞いてもらって
なんとかしたいと語る石橋。
そして夢花(=のぞみ)は、芸妓になる舞の
精進をしていたが
石橋への想いに胸がいっぱいで踊れなくなり倒れる。
夢花の気持ちを知り、戸惑う花雪(=のぞみの母)は、別れた夫:忠(=めぐみの父)に
電話をかけてしまう。
忠は「父親だけん…」とのぞみに会いに行く。
そんな感じ。
ここでも、「え?何で今更、電話かけるの?」と思ったり。
めぐみの弟:健太郎はまだ引篭もり状態みたいだし
なんか、カタルシスの全く得られない
今の展開に、ちょっと食傷気味ですぅ…
あなぐまさん、こんばんは。
石橋君に成り代わっての書込みですか?
はい、大歓迎です。
え?やっぱり、めぐみの方が好みなんですか。
しかし、舞妓さんと付き合うのは
面倒だからって、あんまりじゃないですか?
確か「どっちが好き?」みたいなことも
(のぞみに)聞かれていたから
プレゼントで答えたんでしょうか?
そんな質問の返事なら、今しなくてもいいのに。
二人を一緒にデビューさせたいなら
そこに個人的好意みたいなものは
挟んではいけないと思うのですけれど…
まぁ、物語ですからね。
あなぐまさんも書かれてますが
嘉子が、あまりにも我慢しすぎな気がします。
でも… それだけ忠に惚れているんだなぁ!と思います。
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